あなたの悩みも・伸び悩みも解決
プライベートレッスン
+パフォーマンスアップ講座


あなたのお悩みを解決するために コーチ独占!プライベートレッスン

効率的に上達するには、様々な要素や条件の設定が要になります。

なぜなら
その人の現状によって、最適な目的イメージは違います。
その人の現状によって、練習強度は違います。
その人の現状によって、達成目標は違います。
その人の現状によって、練習難易度は違います。
その人の考え癖によって、アドバイスする内容は変わります。
その人の情報処理感覚によって、伝え方は変わります。

あなたにとっての最適な目的イメージ、練習強度、達成目標、練習難易度、アドバイスする内容、伝え方たあなたに合わせて、あなたの悩みを解決を目指します。

+パフォーマンスアップ講座

パフォーマンスがあがらないのは、それなりの理由が!

理由1:伸び悩むプレイヤーの傾向としては、スイングの習得を目指す傾向が!
 スイングの習得を目指すアプローチは、打点の位置やスイングのし方、カラダの動かし方、力の入れ方などに意識を向けながら練習をし、感覚を覚えようとします。
 しかしながら、パフォーマンスを発揮するには、いろいろな状況に最適に反応する能力を習得するのを目指すことがポイントになります。
 最適に反応する能力を目指すアプローチは、飛球エリアやそのエリアまでの到達時間の設定のし方、集中のし方、意識の持ち方、ボールとの同調のし方、効率的効果的なフィードバックのし方、状況の予測や判断のし方、気持ちの持ち方、考え方、などなどを練習ドリルに組み込んで能力を磨いていきます。

理由2:伸び悩むプレイヤーの傾向としては、取り組む順番が違う
 情報を知り、頭で理解してから、練習をするという取り組み方をしようとします。情報を知り、頭で理解してから、練習するという手順では、より具体的情報(打点、スイング、カラダの動かし方、力の出し入れ)を手に入れ、感覚を掴もうとします。しかしながら感覚は当然ながら情報では手にいれることはできません。
 情報を知り、練習をして体感・体験をするという取り組み方でなければ最適な感覚は手に入れることはできません。

理由3:伸び悩むプレイヤーの傾向としては、 イメージを持つ部分、持ちかたが違う
 イメージには、すべきイメージとしてはならないイメージあります。してはならないイメージはインパクトのイメージやラケットの操作のイメージ、からだの使い方・動かし方のイメージです。ちょっと驚かれると思いますが、テニスは様々の状況(相手の位置、自分の位置、どこからくるボールをどこからどこえ動かしたいか、コートの種類、気温などなど)変化のなかでプレーするため、目的のイメージを持つ事がポイントになります。

適応能力(最適に反応する能力)・効率的な取り組み方・適切なイメージの持ち方を上達のプログラムの土台にしながらパフォーマンスアップ講座では以下の内容もご用意しています。

5ショットの特性にあったショット別練習法

 フォアハンド、バックハンド、ボレー、スマッシュ、サーブそれぞれ目的が違い、特性も違います。
 バックハンドを上達させるためには、バックハンドで数多くのボールを打てば上達するものではありません。力の発生のし方や、力の伝達のし方、最大スピードなどバックハンドならではの特性をしって、それにあった練習方法をとりいれなければ上達することが難しくなります。

パフォーマンスを発揮するためにはメンタルコントロール方を伝授

 ある精神状態に入れば、カラダの動かし方を意識することなく、基本的なカラダの動きで安定感のあるプレーができます。逆にある精神状態に入っていなければ、プレーは不安定になります。この状態に入ることでお悩みが解決することも多々あります。
 無意識に基本的な動きがでてくる感覚を体験してもらい、その状態になる導入方法をお伝えいたします。お悩みのショットのムリ・ムラ・ムダが無くなり、安定したパフォーマンスが発揮できるようになります。

ワンランクアップする考え方のアドバイスも

 自分が過去に体験した感覚や今の感覚、もしくは現在のやり方やアドバイスに囚われ手放せないという傾向があります。
 上達するということは、現在の感覚や考え方から変化することで起きるのです。自分の目指すところへ現在からどの程度変化しているかが上達の目安になります。しかしながら、感覚の変化や考え方の変化は嫌います。なぜなら、変化は人にとって恐怖や不安がつきまとうからです。夜のミーティングのQ&Aなどで考え方のアドバイスもいたします。

BTL谷口勇美雄